中古本屋行くと懐かしいものが多くある (朝ごはんうどん、おいしい)
皆さんこんにちは、紫夜千景です。
今日の朝はうどんをちゃんと食べました。
おいしかったです。
レシピはうどんにだし醤油3回し、めんつゆ1回し、七味唐辛子7振りです。
七味唐辛子は名前の通り7回振った時の辛さが一番おいしいんです。
どこで教わったかは忘れました。
さて、本日は中古本屋さんに行ってきました。
千景さんはお宝が眠っていないかを調べによく中古ショップに行くことがあります。
節約もできるので一石二鳥です。
で、今日中古ショップに行って本を見てきたのですが
「懐かしいものが多すぎる!!!」
というのが今日の感想でした。
無理はありません。
だって、今日久々に中学時代に読んでいた本と再開しました。
こちらの「迷い猫オーバーラン!」です。
中学生の時図書室に全巻揃っていたので全部読みました。
内容としては、主人公の洋菓子店を舞台に幼馴染、姉さんが拾ってきた子、お金持ちのキャラクターがメインで様々なトラブルに巻き込まれながら四角関係みたいな恋愛もする物語です。
画像に映ってる子、芹沢文乃名物「2回死ね」が発動するタイミングが見ものです。
他にも
小説版が異常なまでに中古屋で見つからないレアものだと思っています。
昔にこれの小説版の上巻だけ見つかって超喜びながら買った記憶があります。
それ以来ずっと下巻を探していますが未だに見つかりません。
その下巻さえ揃えばわすゆ・くめゆ・のわゆの3セットが全て揃いますので早く見つけたいところです。
ストーリーは、西暦2015年の日本に攻め込んできた怪物・バーテックスにより四国と一部地域以外滅んでしまった日本のうち、四国で怪物と戦う勇者と呼ばれる中学生のお話です。
ちなみに私の名前の「千景」はこの物語に登場するキャラクターから来ています。
がっこうぐらしもありました。
昔全部読みましたが、なかなかほのぼの展開とシリアス展開が入り混じった作品で非日常に憧れる作品でした。実際非日常となったら自分は混乱して真っ先に死ぬ人だと思っています。
好きなキャラは恵飛須沢胡桃と物語後半で出てくる青襲椎子です。
名前の読み方がかなり特徴のある2人が好きです。
湾岸ミッドナイトも途中まででしたがありました。
昔ゲーセンの湾岸ミッドナイトをやっていたので、友達に勧められて途中まで読んでいます。
しかし、ゲーセンの湾岸ミッドナイトでもストーリーモードがあるので基本そっちの展開と一緒なのであまり真剣に読む気にはなりません。
ストーリーは、乗り手を次々と事故らせる「悪魔のZ」を手に入れた主人公、朝倉アキオがその車に振り回されながら首都高速道路で様々なキャラクターとバトル、走行、チューニングを行っていくストーリーです。
結構昔の車種が数多く登場するので好きな人は好きかもしれません。ただ、車というよりは人間の心境を描いたようなシーンが多いので一概に車系漫画とは言えないかもしれません。
こうやって一つ一つ紹介していくとキリがないので次でラストですが、最近よく中古屋で「オーバーレブ!」があったら読むことがほとんどです。
こちらも車系漫画なのですが、湾岸ミッドナイトとは異なりメインの舞台は峠になります。
頭文字Dと一緒ですね。
あまよく読んでいないので詳細なストーリーが分かりませんが、女子高生がトヨタのMR2に乗り峠のテクを磨いて走る漫画だったはずです。
続編の「クロスオーバーレブ!」の方をよく見かけるのでそっちも読みます。
というよりこっちを読むことが多いですね。
先に言っておきます。「ら」は閲覧注意です。
他にも読んだことのない気になる漫画がありましたが、そちらはこちらに載せておきますね。
もう一度言っておきます。「ら」は閲覧注意です。
こう懐かしいものをたくさん見るととても記憶が蘇ってきて超興奮します。
気分の高揚が1時間くらいそのままだったと思います。
超楽しかったので皆さん、たまには昔の心を思い出してみても良いのではないでしょうか?
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