Qiitaを使ってみているという報告(技術ログ書く際に意外と便利で助かってます)

 皆さんこんにちは、紫夜千景です。


どうやら今日、広島が梅雨入りしたそうです。

時期としては早いのか遅いのかは分かりませんが、多分遅い方だと思います。

私は梅雨の時期を5月だと思っています。だから遅い方だと予想します。



ここ最近、ブログの記事に割り当てているラベルを基本1記事につき1つ付けるようなスタイルに変更しました。

1つの記事にいくつもラベルついてたら分かりづらいでしょ。

今まで公開していた記事も1記事1つラベルを付けるスタイルに順次変更していきます。

一部の特殊な記事はラベルが複数つくこともありますが、レアだと思っていただけると。



さて、本日はQiitaの話です。


ページ引用元:https://qiita.com/


そもそも、「Qiita」が何なのかと言いますと

Qiita...2011年の公開されたエンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスである。

Markdown形式で記事を投稿し、タグ付けなどを行うことが可能。記事にはブログのようにコメント機能を備え付けられている。編集リクエスト機能なども存在しており記事の誤りをほかの利用者が指摘・修正することもできる。


エンジニア向けのフォーラムみたいなところだと思っています。

最初Qiitaのことを「クイッタ」と言っていたのですが、Qiitaを使っている友達から「キータ」って読むんだよって教えてもらいました。


この前はfalseのことを「ファルス」と読むんじゃなくて「フォルス」と読むんだとその友達から教えてもらいました。


どうして英語の読みだけここまで間違えるのでしょうか...?

とりあえず勉強しなきゃとは思いましたね。


この記事を書くために使ってみたのですが、Markdown形式というbloggerとは異なる形式で書く必要があるのでそこそこ苦戦しましたが、ちょっとコツをつかむ必要がありますが機能が豊富なので記事を便利に書くことができます。


正直なところ、これでブログを書ければ良いのですが利用規約に「日記のように使わない」というものがあった気がしますので、これからbloggerとqiitaを使い分けて使っていこうと思います。


実は今1つQiitaで記事を書いていますので皆さんお楽しみに!

...と言っても、昔このブログで書いた技術ログを試しに1記事Qiitaで分かりやすく書いてみようと内容や書き方を修正しながら書いているのが実際のところです。

↑書いている記事、何の記事なのか分かる人は分かるかも


分かりやすく作れるように頑張ります。

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