二郎系のもやしを作ろうとして大失敗(ギットギトの油でした)

皆さんこんにちは、紫夜千景です。


今日は二郎系のもやしだけ作ろうとしたらとんでもない味のもやしが出来た話です。


二郎系のもやしの味がとんでもなく好きなので再現しようと頑張る時があります。


二郎系のもやしというと


このラーメンの上に乗ってるもやしです。


これの味が非常にクセがあるのでどうにか再現しようかなと思って頑張ってるのですが、今日は今まで見たことないくらいひどい味になりました。


写真を撮っていないのであんまり詳細には説明できませんが、レシピを説明すればすべてが納得できると思うので説明すると


材料

  • もやし

  • ラード


レシピ

  1. もやしを炒める
  2. ラードを入れて炒める(量なんと20gほど)

完成!




...これで完成したもやしがとんでもないやつです。

なんせすでにもやしが十分焼けてるところにラードをぶち込んだのでちょっと焦げました。


そのうえラードの量がとんでもなかったので味がひどすぎるくらい油でした。

後片付けもちょっと一苦労。




ちなみにその後、二郎系ラーメンの店舗取材動画的なのを見てもやしの作り方を学んだのですが

「もやしを茹でてる上、もやしを乗せるときにスープかなんかかけてる」

ということが判明し、調理方法が違ったうえスープみたいなのは流石に作れないということを知って断念することとなりました。






そうか!つまりお店に二郎系を食いに行けってことか!!!

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